補償内容:ご自身の補償
おすすめ特約
もしも事故で自分に重い障害が残ったら、介護費用や子どもの養育費はどうしよう…?
人身家族おもいやり特約
自分に万が一のことがあったら、残された家族が心配!
人身傷害補償保険の支払対象となる事故で、お客さまに介護が必要である場合、介護支援保険金をお支払いします。
また、事故により亡くなられたり重い後遺障害が残ってしまったお客さまが扶養者であり、お子さまが19歳未満の場合、子育て支援保険金をお支払いします。

介護の費用と子どもの学費は、こんなにかかる!?
たとえば8歳のお子さまを持つお父さま(45歳)が事故にあい、後遺障害(3級4号)が残ってしまったときは、介護支援保険金として1,943万円、子育て支援保険金として、550万円をお支払いします。つまり、介護費用や子どもの学費にはこれだけのお金が必要となることがある、ともいえます。

- ※1後遺障害の症状固定後に生じる介護料および諸雑費に対して保険金をお支払いします。
- (1)後遺障害等級別にあらかじめ定められた介護料および諸雑費
- (2)介護を必要とする期間
- をもとに算出した金額を原則一時金でお支払いします。
- ※2扶養される方(ここではお子さま)の年齢に応じて下表に定める保険金を一時金でお支払いします。












