特長:ワイドに補償、さらに受取保険金も安心充実

カメラを不注意で落として壊してしまった、掃除中に誤って壁に穴をあけてしまった、など日々の生活には思いもよらないリスクがひそんでいます。損保ジャパンの火災保険『ほ〜むジャパン』は、火災をはじめとする災害による損害だけでなく、このような日々の生活の思いもよらないリスクまで幅広く補償するブランをご用意しています。
こんなかたにオススメです!

・子どもが小さいので、どんなハプニングがあるかわからない。
・万が一に備えて、補償はできるだけ幅広く、手厚くしたい!
ワイドな補償
盗難による損害を補償します
自宅に空き巣が入って家財が盗まれてしまった*1、何も盗まれていないが、空き巣にドアを破られた*2、などの被害を補償します。
- *1家財を保険の対象に含めるベーシックI型、ベーシックII型にご加入の場合
- *2建物を保険の対象に含めるベーシックI型、ベーシックII型にご加入の場合

破損・汚損による損害を補償します
子どもがテレビに物を投げて壊してしまった*1、壁に穴をあけてしまった*2、などの被害を補償します。
- *1家財を保険の対象に含めるベーシックI型にご加入の場合
- *2建物を保険の対象に含めるベーシックI型にご加入の場合
- ※すり傷などの外観上の損傷または汚損であっても、その機能に支障をきたさない損害は補償の対象となりません。
法律上の損害賠償責任を負担することによる損害を補償します
デパートで展示していた商品を落として壊してしまった、子どもが自転車で歩いている他人にぶつかりけがをさせてしまった、などで賠償が必要な場合の損害を補償します。
(個人賠償責任特約にご加入の場合)
- ※ご契約いただくプランや保険の対象等によって補償されない場合がありますのでご注意ください。
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受取保険金の「期待額」と「実際の額」の違いを解消しました!
従来の火災保険*1では、保険金をお支払いする場合は災害にあった時点で建物の評価を行い、その評価額と実際の損害額をもとに保険金をお支払いしていました。そのため、物価が変動したなどの理由で全損時でもご契約の保険金額が全額支払われないことがありました。『ほ〜むジャパン』では、加入時の評価額が保険のご契約期間中ずっと維持される「評価済保険」を導入しましたので、建物が古くなった場合でも損害額を補償し、全損時には保険金額をそのままお支払いします。*2
(保険の対象が建物である場合)
- *1従来の火災保険とは、損保ジャパンの新住宅総合保険(価額協定保険特約をセットした場合)をいいます。
- *2自己負担額を差し引いた金額となります。














