保険の特徴
損保ジャパンのゴルファー保険なら、ワイドな補償で安心ゴルフ。
しかも、ホールインワンやアルバトロスを達成された場合は、ゴルファーによる緑化事業促進団体(*)による寄付を保険金額新しいウィンドウで用語集の解説を開きますの10%の範囲内で、保険金新しいウィンドウで用語集の解説を開きますからお支払いすることもできる、緑にやさしい補償付。
また、ファミリータイプでは、ご本人以外のご家族については、割安な保険料新しいウィンドウで用語集の解説を開きますでご加入いただけます。
- *
- 社団法人ゴルファーの緑化促進協力会
主な補償範囲
- ゴルフの練習、競技または指導中の偶然な事故による第三者への賠償責任。
- ゴルフ場敷地内におけるゴルフの練習、競技または指導中のゴルファーご自身の傷害。
- ゴルフ場敷地内における「ゴルフクラブの破損・曲損」、「ゴルフ用品の盗難」(*)。
- 日本国内にあるゴルフ場において、ホールインワンまたはアルバトロス達成の際の贈呈記念品・祝賀会・記念植樹・同伴キャディに対する祝儀等の、慣習として負担する費用。
- *
- ゴルフボールの盗難については、他のゴルフ用品と同時に生じた場合にかぎります。
契約時の注意点
「ホールインワン・アルバトロス費用」は、国内の9ホール以上を有するゴルフ場で、「ゴルフ競技(*)」中に達成した場合に、お支払いの対象となります。
- *
- ゴルフ競技とは、ゴルフ場において、他の競技者1名以上と同伴し(ゴルフ場が主催または共催する公式競技の場合は、他の競技者の同伴の有無は問いません。)、かつ、ゴルフ場所属のキャディを補助者として使用し、基準打数(パー)35以上の9ホール(ハーフ)、または基準打数(パー)35以上の9ホール(ハーフ)を含む18ホールを正規にラウンドすることをいいます。
(注)キャディを使用しないセルフプレーでホールインワンまたはアルバトロスを行った場合は、以下[1]から[4]までのいずれかを満たすときにかぎりお支払いの対象となります。
- [1]
- そのゴルフ場の使用人が目撃しており、署名・捺印の証明書が得られる場合
- [2]
- 会員となっているゴルフ場が主催または共催する公式競技に参加している間のホールインワンまたはアルバトロスで、その公式競技の参加者または競技委員が目撃しており署名・捺印の証明書が得られる場合
- [3]
- ビデオ映像(ビデオ撮影機器による映像で、日時、場所、ゴルファーの個別確認等が可能なもので、第1打からボールがホール(球孔)に入るまで連続した映像のものにかぎります。)が提出できる場合
- [4]
- 同伴競技者以外の第三者 (※)が目撃しており、署名・捺印の証明書が得られる場合
- (※)
- 前または後の組のプレーヤー、そのゴルフ場の従業員ではないがショートホールで開催している「ワンオンチャレンジ」等の企画に携わるイベント会社の社員、またはゴルフ場に出入りする造園業者、飲食料運搬業者、工事業者等をいいます。
この「商品のご案内」は概要を説明したものです。
- *
- 下記の「お問合せ」入力フォームにてお問合せをされる場合は、お問合せ内容欄に、「ゴルファー保険」に関するお問合せである旨ご記入ください。
ゴルファー保険について詳しく知りたい方はこちら
SJ09-22715(2009.12.29)
