CM情報

損保ジャパンのCMを紹介するコーナーです。

損保ジャパン×桑田佳祐 企業CM「花」篇

本CMは、人々の人生に寄り添い、支えていきたいという当社の企業姿勢を伝え、「もしも~だとしたら」や「まさか~だったら」ということを恐れることなく、今日という日を思い切り楽しんで生きたいという想いを短いストーリーに込めています。
CMソングは、桑田佳祐さんがSOMPOグループCMソングとして作詞作曲を手掛けた書き下ろしの楽曲「金目鯛の煮つけ」を使用しており、何気ない日常の中にあるささやかな幸せへの思いが感じられる楽曲とともに、桑田さんらしさ溢れる味わい深い演技の絶妙な調和をお楽しみいただくことができます。

美術CM「この街にはひまわりがある」篇

「この街にはひまわりがある」をコンセプトに、多くの人々が行き交う新宿の街に、心豊かで幸せな時間を過ごすことができるSOMPO美術館が開館することとゴッホの名画『ひまわり』があることを伝えています。
『ひまわり』が多くの人々に安らぎや活力を届け、文化・芸術を通して、お客さま一人ひとりを応援したいという損保ジャパンの思いを表現しています。


ホッケー日本代表応援CM「世界でひとつの輝く光になれ」篇

当社は、2017年10月に日本ホッケー協会のトップパートナーとなり、ホッケーの強化及び普及を支援しています。本CMではSuperflyの楽曲「Beautiful」を起用し、「遠回りしても守るべき道をゆけ」「涙は頬を流れる星の ようさ」「世界でひとつの輝く光になれ」等の歌詞から、どんなに遠回りをしても、涙を流しても自分を信じて前を向いて進んでいくというポジティブで力強いメッセージを損保ジャパンの想いに重ね合わせることで、ホッケー選手たちが、「信じた未来へ、まっすぐに」世界を舞台に挑戦し続ける姿勢を応援する当社の企業姿勢を力強く伝えます。

企業CM「気をつけて」篇

コンセプトは「気をつけて」。何気なくかけるこの言葉に込められた、お客さま一人ひとりのさまざまな気持ちを思い、当社が提供する保険商品やサービスでお客さまを全力で支援し続ける会社でありたいという損保ジャパンの企業姿勢を表現した企業CMです。楽曲には、Kiroroの名曲「Best Friend」が使われています。

企業CM「日本で初めてのろう者のバス運転士」篇

事故対応における手話通訳サービスの開始にあわせ、本サービスの認知度向上と損保ジャパンの「安心にも、安全にも、格差があってはいけない」という企業姿勢を発信するCMです。動画には日本で初めてろう者のバス運転士となった松山建也さんにご出演いただき、日常の運転シーンや業務内容をリアルに撮影しています。

ラジオCM

  • 企業CM「SOMPOの未来」篇(20秒)
  • 企業CM「気をつけて」篇(20秒)
  • 企業CM「今日という日を、楽しむために。」篇(40秒・20秒)
  • 商品・サービスCM「ドラレコ特約」篇(20秒)
  • 商品・サービスCM「保険金サービス」篇(20秒)
  • 商品・サービスCM「手話通訳サービス『運転士』」篇(20秒)