2026年1月1日以降始期契約における補償内容等の概要をご説明するページです。
ご契約者の皆さまへ
マイページでのお手続き
ご契約内容の照会、更新のお手続き、住所・電話番号の変更、クレジットカード・保険料振替口座の変更など
- ※ご契約内容によってはサービスをご利用いただけない場合があります。
その他お手続きはこちら
契約内容の見直しのご相談や変更のお手続きなど、ご加入の代理店にてお伺いします。
保険のこと、まるごと任せられる
損保ジャパンの自動車保険
補償の相談や見直しから事故時のサポートまで、担当者が一貫して伴走する安心の体制。
初めての方も見直したい方も迷わず補償を選べます。
1
手続きや補償など加入前の不安を代理店に相談できる
保険選びの疑問や補償の違い、手続きの進め方など、気になる点を代理店担当者が丁寧にご説明。
初めての方でも不安を解消しながら、自分に合った補償を安心して選べます。
2
お客さまのニーズに合わせて代理店が最適なプランをご提案
運転頻度や家族構成、車の使い方に合わせて、代理店担当者が最適な補償プランをご提案。
ご加入後も定期的な見直しやご相談に対応し、ムダのない補償設計をサポートします。
3
代理店と当社専任スタッフが連携し、万が一の事故も安心サポート
万が一の時は、代理店担当者と当社専任スタッフが連携し、初動対応から相手方との調整、保険金請求までしっかりサポートします。事故対応のプロがお客さまの状況に寄り添いながら、安心して解決まで進められるよう丁寧に対応します。
個人用自動車保険
『THE クルマの保険』が選ばれる理由
4つの基本補償に、選べるオプション特約を組み合わせて、お客さま一人ひとりに合った補償プランをご提供します。
また、すべてのお客さまに、ロードアシスタンスをご利用いただけます。
ロードアシスタンスがすべてのご契約に自動セット
距離無制限*でのレッカーけん引
宿泊・移動・引取費用
応急処置(30分程度)
燃料切れ時の給油サービス
- *ロードアシスタンス専用デスクに事前連絡をしていただき、ロードアシスタンス専用デスクが承認した修理工場などにレッカーけん引する場合に限ります
- ※ご契約条件により自動でセットされる特約もあります。
対人賠償責任保険とは、自動車事故により他人を死傷させ、法律上の賠償責任を負った場合に保険金が支払われる保険です。
こんな費用を補償(一例)
治療費などの実費
事故により実際にかかった費用(治療費、通院交通費、葬儀費用など)
逸失利益
事故にあわなければ得ていたであろう将来の収入
将来の介護料
後遺障害により将来かかるであろう費用
お支払いする保険金
ご契約の⾃動⾞を運転中の事故などにより、他⼈を死亡させた場合やケガをさせた場合は、法律上の損害賠償責任の額から⾃賠責保険などによって⽀払われるべき⾦額を差し引いた額について、1回の事故につき事故の相⼿の⽅1名ごとに、保険⾦額を限度に保険⾦をお⽀払いします。
また、⽰談や訴訟・裁判上の和解・調停・仲裁に要した費⽤*などもお⽀払いします。
- *損保ジャパンの同意を得て⽀出された費⽤にかぎります。
対人臨時費用保険金
事故の相⼿の⽅が死亡された場合は、対⼈賠償保険⾦に加えて15万円を対⼈臨時費⽤保険⾦としてお⽀払いします。
被保険者が負担する法律上の損害賠償責任の額は、事故の相手の方の損害額および過失割合に従って決まります。
⽰談交渉も⾏います
損害賠償請求を受けた場合で、被保険者のお申出があり、かつ事故の相⼿の⽅の同意が得られれば、原則としてお客さまに代わって損保ジャパンが⽰談交渉を⾏います。
ただし、相⼿⽅が損保ジャパンと直接折衝することに同意しない場合は、⽰談交渉できません。
よくあるご質問
対物賠償責任保険とは、自動車事故により他人の財物に与えた損害に対して、法律上の損害賠償責任を負った場合に保険金が支払われる保険です。
こんな事故を補償(一例)
運転中に誤って路線に立ち入ったことなどにより電車等を運行不能にさせた場合
お支払いする保険金
ご契約の⾃動⾞を運転中の事故などにより、他⼈の⾃動⾞や物を壊した場合や、ご契約の⾃動⾞を運転中に誤って線路に⽴ち⼊ったことなどにより電⾞等を運⾏不能にさせた場合は、法律上の損害賠償責任の額について、1回の事故につき保険⾦額を限度に保険⾦をお⽀払いします。
また、⽰談や訴訟・裁判上の和解・調停・仲裁に要した費⽤*などもお⽀払いします。
- *損保ジャパンの同意を得て⽀出された費⽤にかぎります。
- 1.次の事故については、保険⾦額が30億円を超える場合(「無制限」の場合を含みます。)であっても、お⽀払いする保険⾦の額は1回の事故につき30億円を限度とします。
- •「ご契約の⾃動⾞」または「ご契約の⾃動⾞がけん引中の⾃動⾞」に業務として積載されている危険物の⽕災、爆発または漏えいによる事故
- •航空機に対する事故
- 2.被保険者が負担する法律上の損害賠償責任の額は、事故の相⼿の⽅の損害額および過失割合に従って決まります。
- 3.⾃⼰負担額を設定された場合は、法律上の損害賠償責任の額からその額を差し引いて保険⾦をお⽀払いします。
⽰談交渉も⾏います
損害賠償請求を受けた場合で、被保険者のお申出があり、かつ事故の相⼿の⽅の同意が得られれば、原則としてお客さまに代わって損保ジャパンが⽰談交渉を⾏います。
ただし、相⼿⽅が損保ジャパンと直接折衝することに同意しない場合は、⽰談交渉できません。
よくあるご質問
⼈⾝傷害保険は、ご契約の⾃動⾞に搭乗中の事故による治療費・休業損害・精神的損害などの損害をお客さまの過失分も含めて補償します。
補償の概要
ご契約の⾃動⾞に搭乗中の⽅などが⾃動⾞事故*により亡くなられた場合やケガをされた場合に⽣じる逸失利益や治療費などについて、1回の事故につき被保険者1名ごとに、保険⾦額を限度に保険⾦をお⽀払いします。
- *ご契約の⾃動⾞の運⾏によって⽣じた事故や運⾏中の⾶来中・落下中の他物との衝突などをいいます。
重度の後遺障害が⽣じた場合(神経系統や胸腹部臓器の機能に著しい障害を残し、常に介護が必要な状態などをいいます。)は、保険⾦額の2倍を限度に保険⾦をお⽀払いします。
⼊通院定額給付⾦
⼊通院⽇数が5日以上となった場合は、⼊通院定額給付⾦として10万円をお⽀払いします。
- 1.他の⾃動⾞保険契約によって既に⽀払われた保険⾦がある場合は、その額を差し引いて保険⾦をお⽀払いします。
- 2.⾃動⾞事故以外の事故の場合で、賠償義務者(被保険者の被った損害に対する損害賠償責任を負う⽅をいいます。)がいない、または確認できないときは、お⽀払いの対象外となります。
⼊院⽣活サポート費⽤保険⾦
被保険者が⼊院された場合に、事故発⽣⽇からその⽇を含めて180⽇以内の期間を対象として、病室でご本⼈が⾝の回りのお世話などのために利⽤されたヘルパー費⽤(⽇額15,000円限度)をお⽀払いします。
オプション特約
⼈⾝傷害交通乗⽤具事故特約
⼈⾝傷害保険で補償の対象となる事故を「ご契約の⾃動⾞に搭乗中の事故」だけでなく「他の⾃動⾞*に搭乗中の事故」や「⾃動⾞以外の交通乗⽤具*に搭乗中の事故」、「歩⾏中の⾃転⾞との衝突事故などの交通乗⽤具事故」に拡⼤する特約です。
- *記名被保険者、その配偶者またはこれらの方の同居のご親族が所有または主として使用する自動車を含まないなど、一定の条件があります。
ご契約タイプによって補償範囲が異なります
⼈⾝傷害交通乗⽤具事故特約をセットすれば「ご契約の⾃動⾞に搭乗中の事故」だけでなく「他の⾃動⾞に搭乗中の事故」や「⾃動⾞以外の交通乗⽤具に搭乗中の事故」、「歩⾏中の⾃転⾞との衝突事故などの交通乗⽤具事故」に拡⼤することができます。
| 基本補償 |
◯ |
✕*4 |
✕ |
| 人身傷害交通乗用具事故特約セット
|
◯ |
◯ |
◯ |
- *1「お客さまご⾃⾝およびご家族」とは、次の[1]から[4]の⽅をいいます。[1]記名被保険者、[2][1]の配偶者、[3][1]または[2]の同居のご親族、[4][1]または[2]の別居の未婚のお⼦さま
- *2「交通乗用具」とは、自動車、移動用小型車、遠隔操作型小型車(搭乗装置のあるものにかぎります。)、自転車、車椅子、ベビーカー、歩行補助車(原動機を用い、かつ搭乗装置のあるものにかぎります。)、電車、
ロープウェー、航空機、船舶、エレベーター、エスカレーター、動く歩道等をいいます。 なお、キックボード(電動キックボードを除きます。)、スケートボード、三輪以上の幼児用車両、
遊園地等で遊戯用に使用される乗り物等は含まれません。
- *3「他の交通乗⽤具」に、記名被保険者、その配偶者またはこれらの⽅の同居のご親族が所有または主に使⽤する⾃動⾞は含まないなど、一定の条件があります。
- *4他⾞運転特約により補償の対象となる場合があります。ただし、「他の交通乗⽤具」が⾃家⽤8⾞種の⾃動⾞で、運転中の場合にかぎります。
記名被保険者、その配偶者またはこれらの⽅の同居のご親族のいずれかの⽅が、⼈⾝傷害交通乗⽤具事故特約をセットした⾃動⾞保険を既にご契約の場合は、⾞外の⼈⾝傷害事故に対する補償が重複することがありますので、他のご契約の補償内容を⼗分にご確認ください。
お支払いする保険金
損害保険金
治療費などの実費
逸失利益
精神的損害
将来の介護料

入通院定額給付金
入通院日数が5日以上となった場合、10万円をお支払いします。
入院生活サポート費用保険金
事故発生日からその日を含めて180日以内の期間を対象として、入院時の病室でのご本人の身の回りのお世話などのために利用したヘルパー費用(日額15,000円程度)をお支払いします。
- 1.損害額の認定は、約款に定める「損害額算定基準」に従い損保ジャパンが⾏います。そのため、裁判や⽰談による認定額と異なる場合があります。
- 2.相⼿の⽅から既に受領済の賠償⾦や⾃賠責保険、労働者災害補償制度によって既に給付が決定した⾦額または⽀払われた⾦額などについては、その額を差し引いて保険⾦をお⽀払いします。
- 3.⾃動⾞事故以外の事故の場合で、賠償義務者(被保険者の被った損害に対する損害賠償責任を負う⽅をいいます。)がいない、または確認できないときは、「休業損害(働けない間の収⼊)」「精神的損害」「⼊通院定額給付⾦」はお⽀払いの対象外となります。
- 4.重度の後遺障害が生じた場合(神経系統や胸腹部臓器の機能に著しい障害を残し、常に介護が必要な状態などをいいます。)は、保険金額の2倍を限度に保険金をお支払いします。
まかせて安⼼⼊院時アシスタンス
自動でセット
■ 業界初!⼊院生活サポート
入院中の病室で、買い物・洗濯の代行・見守りなどのヘルパーサービスを提供します!
1日あたり連続で3時間程度
株式会社ニチイ学館と提携
特約追加でサポート充実
人身傷害入院時諸費用特約をセットした場合は以下のサポートも対象となります。
■ 家事・介護サポート(オプション)
ご自宅での炊事・洗濯・日常掃除などの家事やご親族などの介護を代行するためのヘルパーサービスを提供します!
1日あたり25,000円限度
株式会社ニチイ学館と提携
■ お見舞返しサポート(オプション)
5日以上入院された場合に、退院後の快気祝・お見舞御礼の贈答品を専用カタログからお選びいただき、ご指定先にお届けします!
1回の事故につき10万円程度
伊勢丹、高島屋、三越と提携
- 1.損保ジャパンは「まかせて安⼼
⼊院時アシスタンス」の運営を株式会社プライムアシスタンスへ委託しています。
- 2.「⼊院⽣活サポート」「家事・介護サポート」については、⼀部地域では対応できない場合があります。サービス提供できない場合であっても、「⼊院⽣活サポート費⽤保険⾦」「⼈⾝傷害⼊院時諸費⽤特約」の補償の対象となるときは、それぞれの保険⾦をお⽀払いします。
- 3.「⼊院⽣活サポート」については「⼊院⽣活サポート費⽤保険⾦」、「家事・介護サポート」および「お⾒舞返しサポート」については「⼈⾝傷害⼊院時諸費⽤特約」の⽀払対象期間にかぎり、サービス提供します。
- 4.サービスの内容は、お客さまに事前にご案内なく変更となる場合があります。
よくあるご質問
オプション特約
車両新価特約
ご契約の⾃動⾞が全損になった場合、または修理費が新⾞価格相当額の50%以上*となった場合、実際にかかる⾃動⾞の再取得費⽤(⾞両本体価格+付属品+消費税)または修理費等について、新⾞価格相当額を限度にお⽀払いする特約です。
また、所定の要件を満たす場合は、次の再取得時等諸費用保険金をお支払いします。
| 再取得の場合 |
新車価格相当額の20%(40万円限度)または20万円のいずれか高い額 |
| 上記以外 |
新車価格相当額の10%(20万円限度)または10万円のいずれか高い額 |
- *フレームやエンジンなど、内外装・外板部品以外の部分に著しい損傷が無い場合はお支払いの対象となりません。

- 1.盗難による損害はこの特約の対象外です(盗難後にご契約の自動車が発見された場合は対象となります。)。
- 2.新車価格相当額を限度に保険金をお支払いするのは、事故発生日の翌日から起算して1年以内に代替の自動車を再取得またはご契約の自動車を修理された場合にかぎります。
- 3.この特約により保険金をお支払いする場合は、全損時諸費用保険金はお支払いしません。
- 4.保険金は車両所有者にお支払いします。なお、ご契約の自動車がリースカーの場合は、リースカーの貸主に保険金をお支払いします。
- 5.この特約は、次の条件をすべて満たす場合に限り、セットすることができます。
- •車両保険を適用したご契約であること
- •車両保険金額(ご契約期間が1年を超える場合は、最終年度の車両保険金額)が新車価格相当額の50%以上の金額であること
よくあるご質問
オプション特約
車両全損時復旧費用特約
ご契約の自動車が全損になった場合、実際にかかる自動車の再取得費用(車両本体価格+付属品+消費税)または修理費等について、復旧費用限度額*を限度にお支払いする特約です。また、所定の要件を満たす場合は、次の再取得時等諸費用保険金をお支払いします。
| 再取得の場合 |
復旧費用限度額*の20%(40万円限度)または20万円のいずれか高い額 |
| 上記以外 |
復旧費用限度額*の10%(20万円限度)または10万円のいずれか高い額 |
- *車両保険金額の2倍または車両保険金額に100万円を加えた額のいずれか低い額をいいます。

- 1.盗難による損害はこの特約の対象外です(盗難後にご契約の自動車が発見された場合は対象となります。)。
- 2.復旧費用限度額を限度に保険金をお支払いするのは、事故発生日の翌日から起算して1年以内に代替の自動車を再取得またはご契約の自動車を修理された場合にかぎります。
- 3.この特約により保険金をお支払いする場合は、全損時諸費用保険金はお支払いしません。
- 4.保険金は車両所有者にお支払いします。なお、ご契約自動車がリースカーの場合は、リースカーの貸主に保険金をお支払いします。
- 5.この特約は、次の条件をすべて満たす場合に限り、セットすることができます。
- •車両保険を適用したご契約であること
- •車両保険金額(ご契約期間が1年を超える場合は、初年度の車両保険金額)が新車価格相当額の50%未満の金額であること
よくあるご質問
オプション特約
代車費用特約(事故時30日型)/代車費用特約(15日型)
ご契約の自動車が、「ロードアシスタンス等諸費用特約」のうち、運搬費用保険金または応急処置費用保険金のお支払いの対象となる事故、故障またはトラブルにより走行不能*1となり、レッカーけん引された場合または法令上の走行不能時に自力でご契約の自動車を移動し、修理工場に入庫した場合*2に、被保険者が負担された代車費用*3を、1事故につき保険証券(または保険契約継続証)記載の保険金額に、代車の利用日数*4を乗じた額を限度にお支払いする特約です。なお、事故の場合は、走行不能とならないときもお支払いの対象となります。
- *1事故が生じた時のご契約の自動車の運転者が病院または診療所に救急搬送されたことにより、その運転者がご契約の自動車を移動させることができない状態を含みます。
- *2走行不能となった地において応急処置により走行不能が解消された後に修理工場などに入庫した場合を含みます。
- *3修理などでご契約の自動車を使用できない期間のレンタカー費用がお支払いの対象となります。
ただし、お支払いの対象となる期間は事故発生日などの翌日から起算して1年以内にかぎります。
- *4代車費用特約(事故時30日型)をセットした場合は30日(故障損害により走行不能となった場合は15日)を限度とし、代車費用特約(15日型)をセットした場合は15日を限度とします。
よくあるご質問
まずは必要な補償についてのご相談から始めませんか?
損保ジャパンは、デジタル技術を活用してお客さまの利便性を高めるサービスを展開しています。運転特性に応じて ご加入前から保険料がお得になる仕組みもご用意し、事故の予防から、万が一の時のスムーズなお手続きまで、日々の安心をサポートします。
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自動車事故の約6割が休日・夜間で発生
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途切れることのない安心をお客さまに提供します。
安心を届ける初動対応サービス*
お客さま側への対応
相手方側への対応
* ご契約内容や事故状況により、対応内容は異なります。
外国語・手話での三者通話事故対応サービス
外国語による通訳サービスに加え、耳や言葉の不自由なお客さまには手話通訳会社を通じて、事故受付から初動対応・解決までサポートが可能です。
外国語対応の場合

お客さまや事故の相手方等が日本語を話せない場合でも、万全の体制で対応しますので、ご安心ください。
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英語・中国語(北京語)・韓国語・タイ語・ベトナム語・インドネシア語・マレー語・タガログ語・ネパール語・ミャンマー語・クメール語・ポルトガル語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・ロシア語・モンゴル語・シンハラ語・ヒンディー語・ベンガル語・ウルドゥー語・トルコ語
事故対応のストレスゼロへ。もしもの時も、いつものLINEで完結。
損保ジャパンの新しい事故対応は、「電話」から「LINE」へ。
事故の受付、担当者とのやり取り、進捗確認まで、LINE1つで完結できます。
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ロードアシスタンスサービス
全国約5,700か所の拠点*3
- *1保険金サービス拠点数は2026年3月現在の数
- *2事故専任スタッフ数は2025年4月現在の数
- *3ロードアシスタンスサービス拠点数は2025年12月現在の数
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いつでも、どこでも万全の体制で事故対応をサポートします
個人用自動車保険
『THE クルマの保険』をご利用されたお客さまの声
損保ジャパン、代理店の対応について実際にご利用されたお客さまから寄せられた声をご紹介します。
思いがけない事故で不安も多かったのですが、必要なときに必要な情報を提供してくださいますし、こちらが頭がまわらないところにもご案内くださって本当にありがたいです。おまかせしていれば必要な対応を説明してくださるという感じで、精神的な負担がかなり小さくなりました。
更新や車変更等の際、自分に合った保険をパターン別に提案してくれるので、納得できて加入出来ているのが、本当にありがたいです。過去に事故の際も、色々と早急に、対応いただけているので大変助かりました。
経過報告の連絡が簡潔で分かりやすかったです。だからといって機械的ではなく、とても丁寧に対応してくださいました。返信した少し遠回しな文面から、こちらの不安な気持ちを読み取って説明してくださった時には、とても安心感がありました。電話で声を聞くわけでもなく、顔を合わせて話をするわけでもないのに、文面のやり取りだけで安心させてくださるので大変ありがたかったです。とても誠実な方に対応していただいて良かったと思います。
保険全般で大変お世話になっています。事故対応では迅速な対応により、こちらの不安材料を払拭できるように、細やかな連絡により状況を把握でき、安心してお任せすることができました。損害保険で知識不足による問いかけにも、わかりやすく、こちらの意向に沿った提案や回答だけでなく、常にプラスアルファの情報提供や対応をいただいています。大変信頼できる代理店の担当者の方なので、これからも安心して家族共々お世話になりたいと思います。
この度は大変お世話になりました。初めて保険金を請求したので、わからないことだらけで、何度も色んな質問をさせていただきましたが、その都度、担当の方が丁寧に教えてくださり、すぐに解決してくれました。チャットでやり取りできたことは、とても効率よく、正確に、わかりやすく、助かりました。LINEで、証拠写真などをやり取りできたのもありがたかったです。今回担当してくださった方は、常にわかりやすい説明をしてくださったので、悪いところは一つも見つかりません。
事故を起こした時に、迅速、且つ、親切丁寧に対応していただき大変助かりました。安いネット保険も考えたこともありますが、やっぱり安心できる担当の方の保険が良いです。友人や知人にもよくお勧めしています。
個人用自動車保険
『THE クルマの保険』のご相談からご契約までの流れ
代理店が、お客さまに最適な補償プラン選びをサポートします。保険に詳しくない方でも、安心してお申込みいただけます。
STEP 1
最適なプランの設計
知識・経験豊富な取扱代理店のスタッフが、お客さまのご希望に沿って最適なプラン、お⾒積りをご提案します。
お近くの代理店を検索する
STEP 2
ご契約のお手続き
契約条件に関する情報を確認しながら、お手続きします。
STEP 3
補償スタート
ご契約期間の初日より補償がスタート。ご契約後、保険証券がお客さまに届きます。必ず内容をご確認ください。
- ※「Web約款」をご選択いただいた場合は、損保ジャパン公式ウェブサイトのWeb約款でご確認ください。
STEP 4
保険料のお支払い
お客さまがお選びいただいた方法にて、保険料をお支払いいただきます。
お客さまのカーライフに寄り添った最適なプランをご提案します
自動車保険の
よくあるご質問
はじめての
自動車保険の選び方
自動車保険の「任意保険」とは、法律で加入が義務付けられている自賠責保険(強制保険)だけでは補償されない損害に備えて、自動車を所有・使用する人が任意で加入する保険です。自賠責保険は人身事故の賠償損害(対人賠償責任)のみが対象で、補償額は、被害に遭われた方1人につき、死亡で最高3,000万円、後遺障害で最高4,000万円、傷害で最高120万円と限定的です。任意保険は、自賠責保険で支払われる金額を超える部分を補償できるほか、対物賠償責任保険、人身傷害保険、車両保険など多様なリスクをカバーします。近年の交通事故では数千万円から数億円単位の高額賠償が認定されるケースもあり、万が一の事故に備えて任意保険への加入が強く推奨されています。
自賠責保険(強制保険)と任意保険の最も大きな違いは、加入義務の有無と補償範囲です。自賠責保険は法律で加入が義務付けられており、未加入で運転すると1年以下の拘禁刑または50万円以下の罰金、違反点数6点の処分を受けます。また、補償対象は人身事故の賠償損害のみです。
一方、任意保険は加入が任意です。自賠責保険の限度額を超える人身事故の賠償損害(対人賠償)を上乗せで補償するほか、対物賠償、自分や同乗者のケガ、自分の車の損害など幅広くカバーすることができます。万が一の事故に備えて、自賠責保険だけでなく、任意保険への加入を検討しましょう。
■関連ページ
強制保険と任意保険
自動車保険の主な補償には、対人賠償責任保険、対物賠償責任保険、人身傷害保険、車両保険があります。
対人賠償は、事故によって他人を死亡させたりケガをさせたりした場合の損害賠償額のうち、自賠責保険で支払われる金額を超えた部分を補償します。対物賠償は、他人の自動車や物を壊した場合の損害賠償額を補償します。これらの賠償責任保険は「相手方」に対する責任を果たすための補償です。
一方、「ご自身」の損害に備えるのが、人身傷害保険と車両保険です。人身傷害保険は契約自動車に搭乗中の方などが自動車事故により亡くなられたりケガをされたりした場合の損害を補償します。車両保険は、交通事故による衝突や盗難、火災、台風、洪水などによる損害も補償が可能です。
このように、対人賠償責任保険・対物賠償責任保険が「相手方」への賠償責任を補償するのに対し、人身傷害保険・車両保険は「ご自身」の損害を補償するものであり、補償対象が異なります。
■関連ページ
任意保険の補償範囲
車両保険
車両保険は自動車保険の基本補償の一つで、自分の車の損害を補償する保険です。交通事故による衝突や盗難、火災、台風、洪水などによる損害も補償が可能です。
補償範囲には「一般条件」と「車対車・限定危険」の2タイプがあり、一般条件は単独事故や当て逃げも補償される幅広い内容、車対車・限定危険は補償範囲が限定される代わりに保険料が抑えられます。車の価値や保険料とのバランスを考えて選ぶことが大切です。
自動車保険を選ぶときは、保険料だけでなく「事故受付」「事故解決力」「補償内容」の3つを総合的に確認することが重要です。事故受付では24時間365日対応、多言語対応、ロードサービスの充実度をチェックしましょう。事故解決力では初動対応の速さやサービス拠点数が重要で、全国に拠点がある保険会社はきめ細やかなサポートが期待できます。
補償内容では対人・対物(相手方への賠償)、人身傷害(ご自身のケガの補償)、車両(ご自身の車の補償)がカバーされているか、自分のニーズに合った特約を追加できるかを確認しましょう。
また、見積りを比較する際は、同じ補償条件で保険料を比べることがポイントです。
■関連ページ
初めての自動車保険!保険料以外のポイントは?
自動車保険の等級制度(ノンフリート等級別料率制度)とは、契約者の事故歴に応じて保険料を割引・割増する仕組みです。等級は1~20等級まであり、初めての加入は原則6(S)等級からスタートします。ご契約期間が1年のご契約を継続してご契約される場合、1年間無事故なら翌年は1等級上がり、等級が上がるほど割引率も大きくなります。逆に事故を起こすと、3等級ダウン事故では3つ、1等級ダウン事故では1つ等級が下がります。また、等級ダウン時には「事故有」の割増引率が適用され、適用期間中は保険料は「無事故」の場合より高くなります。
■関連ページ
料率制度
まずはお見積りとご相談で費用と補償を合わせて確認!
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事故のご連絡
24時間365日受付しております。
自動車保険の保険商品に関する情報
重要事項等説明書/約款・しおり
契約概要、ご注意いただきたいこと、保険金をお支払いできない場合のご説明などの重要事項、約款・しおりをご確認いただけます。
自動車保険改定のご案内
主な改定内容は下記をご覧ください。現在ご加入の契約を解約のうえ、改定後の保険料および補償内容でご契約いただくことも可能です。なお、解約された場合は、等級の進行が遅くなることがあります。詳しくは取扱代理店または損保ジャパンまでお問い合わせください。
個人用自動車保険
『THE クルマの保険』の保険料のチェック・加入のご相談はこちら
個人用自動車保険
『THE クルマの保険』のパンフレット
※本ページおよび各項目の説明において、ペットネーム・略称を使用しています。
このページは、2026年1月1日以降始期契約における補償内容等の概要をご説明したものです。詳しい内容については、取扱代理店または損保ジャパンまでお問い合わせください。